どもでーす\(^o^)/
食べ過ぎダイエッターのスケさんです。
自分的にちょっと気になることがあったので調査をしてみました。
気になったこととは、
「食べ過ぎることに対して人は罪悪感を感じているのではないか」
という仮説。
なぜ僕がこの考えを持ったのかというと、ブログやTwitterをしていて、
物を沢山食べた時には必ずといっていいほど、その事実を書き込んでしまうからです。
Twitter検索で見る「食べ過ぎ」と「罪悪感」の因果関係
このスレンダートーンダイエットブログをはじめてまもなくして、
Twitterアカウントを取得しダイエット関連のツイートをしてるんです。
そのTwitterを利用して今回の疑問に対してある実験をしてみたのです。
実験とは「食べ過ぎ」という言葉をTwitterの検索窓に入れて検索をしてみるということ。
「食べ過ぎ」というキーワードのTwitterでの出現率が高ければ高いほど、
「食べ過ぎ」という現実を誰かに知ってほしい。ということになるはずです。
そしてそのつぶやきの裏側には「食べ過ぎてしまった・・・・orz」という感情が
意識的にせよ無意識的にせよ混じっているはずです。
というわけで検証先のTwitterページです。
↓↓
見てくれました??
ちょっとビビりません??
マジですごくないっすか??
かなり適当に考えた実験なんですが相当ウケました\(^o^)/
時間帯によっても違ってくると思うのですが、
Twitterで「食べ過ぎ」ってつぶやいてる人めっちゃ多いΣ(゚д゚lll)
僕が見た時は30秒に一人位の割合で「食べ過ぎ」というキーワードを含んだつぶやきが投稿されてました。
めちゃ多いですこれは。
例えば、似たような検索である「寝過ぎ」で検索してみました。
↓↓
「食べ過ぎ」と比べてツイート間隔が全然広いです。
まぁ「寝過ぎ」での検索をしたのが夜の8時ですからこの時間に「寝過ぎた」って言ってる奴は相当やばいとは思うのですけどね。
とはいえ、この結果にはビビりましたね。
間断なく「食べ過ぎた」という事実をカミングアウトせざるを得ないほど、食べ物を食べ過ぎてしまった人が多いということ。
そして「食べ過ぎてしまったことを誰かに知ってほしい」と思うくらい、
食べ過ぎに対して特別な感情を持ったという事が証明されたのです。
特別な感情とは「やっちまったぁー」という負の感情であることは間違いないでしょう。
もしもポジティブな感情ならば「食べ過ぎ」ではなく「いっぱい食べた」などの言葉に置き換えられるはず。
「食べ過ぎ」という言葉には明らかに「負の感情」、いうなれば「罪悪感」が含まれているのです。
Twitterと食べ過ぎ理論は史上初の発見??
おそらくはこの【「食べ過ぎ」と「罪悪感」との関連性】についての論文は僕のブログが史上初なのではと考えています。
察するに、近いうちにノーベル賞委員会からの連絡があることと思います。
この記事を読んでくれた方はノーベル賞級の発見が生まれた瞬間に立ち会えた幸運な方々となることでしょう。
おめでとうございます。
そしてスレンダートーンのダイエットに興味を持って読んでくれた方々・・・
申し訳ありませんでした
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